恒松祐里、映画『散歩する侵略者』出演 黒沢清監督が絶賛「末恐ろしい女優」

ORICON NEWS / 2017年3月21日 7時0分

女優の恒松祐里(18)が、黒沢清監督の新作映画『散歩する侵略者』(9月9日公開)に出演していることが明らかになった。外見はどこにでもいるあどけない普通の女子高生だが、中身は“侵略者”という役柄。アクションに初挑戦しつつ、微妙な表情や芝居を求められる難役を軽々演じる姿に、黒沢監督は「末恐ろしい女優」と絶賛している。 【写真】同作に出演する長澤まさみ、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング