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稀勢の里を破り、懸賞を手に土俵を降りる貴景勝(時事通信フォト)

春場所の期待と注目は、関脇・貴景勝(22)に“一極集中”している。それは懸賞の数にも現われている。 「指定懸賞の申し込み数は2073本(3月8日時点)。15日間の最多懸賞は昨年の秋場所の2160本ですが、東京に比べて懸賞が少なくなりがちな地方場所ながら新記録に迫る勢いです。力士別で見ると両横綱や大阪出身の大関・豪栄道を抑え、 [全文を読む]

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