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日野自動車の下義生社長

トラック・バスなどの商用車で国内トップを走る日野自動車。2018年には世界販売台数で初めて20万台を突破するなど、その勢いを海外に広げている。一方、国内ではドライバー不足による「物流危機」が深刻になりつつある。この難局をトラックメーカーとしてどう乗り越えていくのか。経済ジャーナリストの福田俊之氏が下義生(しも・よしお)社長(60)に訊いた。 ──令和元年がスタートしましたが、 [全文を読む]

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