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局地バブルの陰で供給過剰になりつつある首都圏マンション

首都圏のマンション市場は相変わらず“局地バブル”状態が続き、新築・中古問わず値上がりしている物件も多いが、水面下では売れ残りや在庫が徐々に積み上がっている。住宅ジャーナリストの榊淳司氏が、供給過剰に陥っているマンション事情をレポートする。 *** マンション市場は新築、中古ともに在庫水準をジワジワと膨らませている。不動産経済研究所によると、 [全文を読む]

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