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なぜ愛娘を見殺しにしたのか…心愛ちゃんの母が初公判に出席

茶色のセーターに黒の長ズボン、黒縁のメガネで出廷した母親は、終始無表情でうつむいていた。 5月16日の千葉地裁。千葉県野田市立小学校4年生の栗原心愛ちゃん(享年10・みあちゃん)が、父親の勇一郎被告(41才)に虐待を受けて今年1月に死亡したとされる事件で、傷害ほう助罪に問われた母親のなぎさ被告(32才)の初公判が開かれた。 公判を前に、 [全文を読む]

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