写真

交流戦終盤で7試合連続でスタメンに名を連ねた重信慎之介(写真:時事通信フォト)

交流戦優勝をあと一歩のところで逃した巨人。だが、この18試合で若手が大きく成長してきた点は見逃せない。野球担当記者が話す。 「昨年、岡本和真が4番に定着するまでに成長したが、それ以外に若手で使われ続けたのは吉川尚輝くらい。他のスタメンはベテランや外国人が占めていた。今年は2年目の大城卓三を交流戦18試合中17試合スタメンで起用し、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング