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この張り紙は大きな話題になった(時事通信フォト)

6年前に山口県の限界集落で起きた連続殺人放火──人々の記憶からも薄れつつあった事件を取材した『つけびの村噂が5人を殺したのか?』(晶文社)という本が、発売早々増刷を重ねる異例のベストセラーとなっている。話題になっているのは、村の住人たちが著者に語る、真偽不明の“噂話”の数々。この不気味な噂こそが、 [全文を読む]

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