写真

100年前の着物を着こなした(写真/JMPA)

「聡明で美しい」「中学生とは思えない言葉遣い」──11月9日に行われた「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」での芦田愛菜(15才)の祝辞と壇上での所作に、絶賛の声があがっている。 やさしく淡い色調の地に菊の花があしらわれた振り袖は100年前に制作されたアンティーク、帯は光沢のある金色の斜子織(ななこおり)と、お祝いの場にふさわしい上品な装いで登壇。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング