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引退後は軽妙な解説が人気の福本豊(時事通信フォト)

伝説の剛腕・沢村栄治を凌ぐ躍動感で球場を沸かせた慎重156cmの浜崎真二投手(阪急)を始め、日本のプロ野球の歴史には、身長のハンデを乗り越えて活躍した“小さな大選手”たちがいる。代表的な選手を紹介しよう。(敬称略) ■吉田義男(167cm) 1953年に阪神タイガースに入団。翌1954年には盗塁王、 [全文を読む]

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