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別の店に通うだけか(時事通信フォト)

六本木の裏路地にひっそりと佇む、会員制の高級クラブ。ある大物政治家が夜な夜な通い、政界関係者と酒を酌み交わす店として知られていた。だが、このところ出入りする客の姿がぷっつりと途絶えているという。 「ここ1か月ほどは明かりも灯っていません。休業状態のようです」(近隣で働く従業員) 店の名は「Bovary(ボバリー)」。麻生太郎・副総理兼財務相(79)が足繁く通う店として、 [全文を読む]

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