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週刊ポストは逃亡直前に接触していた(写真はレバノンでの単独インタビュー時)

年末年始の日本は、この“世界的逃亡者”に翻弄された。12月29日に制限住居を“脱出”し、関空から出国した日産元会長のカルロス・ゴーン氏は、レバノンの首都ベイルートに渡り、世界に向けた会見(日本時間1月8日)を開いた。 世界12か国から約60媒体のメディアが参加したこの会見で、日本国内から疑問の声が上がったのは、 [全文を読む]

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