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科学的根拠に基づかない主張による風評被害が懸念される(Penta Press/時事通信フォト)

2020年の幕開けとともに、韓国による“放射能五輪”キャンペーンが激化している。1月6日には、韓国で「サイバー外交使節団」を自称する民間団体VANKがソウル・日本大使館建設予定地の壁に貼り出したポスターが物議を醸した。防護服姿の人物が聖火を掲げて走る絵柄に、「TOKYO2020」の文字を重ねたデザインだったからだ。 東日本大震災以降、 [全文を読む]

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