写真

多額の住宅ローン返済に窮するタワマン族も?(時事通信フォト)

コロナ後の不況や収入減で最も懸念されているのが、住宅ローンを返済できずにマンションなどのマイホームを手放さざるを得ない人が続出するのではないかという問題だ。すでに住宅金融支援機構には4月以降ローン返済に関する相談が急増しているという。特にこれまで高値で推移してきた首都圏のマンション市場は今後どうなってしまうのか。住宅ジャーナリストの榊淳司氏が今後の動向を予想する。 *** 一寸先は闇……これは政界に限ったことではない。私たちの生きる世は、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング