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「腰掛け」の位置が問題に(写真/共同通信社)

快進撃を続ける藤井聡太七段(17)。9日の棋聖戦5番勝負の第3局に敗れ、史上最年少タイトルの獲得は次局以降に持ち越しとなったが、その勢いは日本中の注目を集めている。そうなると少し気は早いが、将来的に期待されるのが前人未到の“八冠”への道だ。将棋ライターの松本博文氏が語る。 「順位戦を勝ち上がる必要がある名人戦だけは、 [全文を読む]

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