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二階俊博氏が幹事長を外れるが、新たな火種が(時事通信フォト)

10月31日投開票の総選挙を目前に、一部の選挙区で自民党の公認候補調整が大揉めに揉めている。10月11日に自民党は295人の一次公認を決定。小選挙区の公認候補271人の顔ぶれが固まったが、複数の自民党議員らが立候補を目指している選挙区については調整が間に合わなかった。そのうちのひとつが尾身朝子氏と中曽根康隆氏という現職2人が出馬を目指す「群馬1区」だ。総選挙直前の総理交代によって、 [全文を読む]

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