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中国政府も警戒を強めている

日本では神秘的な「シルクロード」の観光地とのイメージが強い新疆ウイグル自治区だが、いまやイスラム国(IS)の戦士の補給基地となっており、シリアでは5000人ものウイグル族などの中国系戦士が活動していることが分かった。中国政府はテロリストとなった中国系戦士が同自治区に戻り、テロ活動を活発化している、として警戒を強めている。 [全文を読む]

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