写真

高卒でのプロ入りを決断

高校通算111本塁打を記録し、「プロ入りか、大学進学か」が注目されていた早稲田実業の清宮幸太郎が、プロ志望届を出すことを表明した。彼は「高卒」でのプロ野球人生を選択したわけだが、統計的に見れば「高卒」と「大卒」のどちらが有利なのか。 たとえば、1987~89年生まれの選手が28歳でも現役でいられたかを調べた「28歳生存率」は、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング