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「小池都知事が姉妹都市を解消すべき」との指摘も(写真:時事通信フォト)

米サンフランシスコ市で11月14日(日本時間15日)、市内に設置されている慰安婦像と碑の寄贈を受け入れる決議が市議会で可決された。この像はもともと、在米韓国系団体と連携している在米中国系団体が私有地に建てたもので、この決議によって正式に市の公有物とされた。なお、サンフランシスコ市長のエドウィン・M・リー氏は中国系アメリカ人で韓国・ソウル市の名誉市民でもある。 この碑には、 [全文を読む]

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