写真

スバル前社長の吉永泰之氏は不正の洗い出しが最後の仕事

昨秋に発覚した「出荷前のクルマの無資格検査問題」だけでなく、今年6月には「出荷前のクルマの排ガスと燃費の検査の測定値改ざん」という新たな不正も見つかったスバル。その責任を取るため、社長である吉永泰之氏は、代表権のない会長に退いた。吉永氏が社長を務めた2011年から現在までの間に、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング