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旧五摂家出身の鷹司尚武総理(時事通信フォト)

本誌・週刊ポスト(10月12・19日号)が報じた「皇室批判」発言によって靖国神社の小堀邦夫宮司が退任に追い込まれたが、神社界ではもう一つ注目を集める“発言”があった。 発端は、全国約8万の神社を統括する神社本庁で、2010年から総長を務める田中恆清氏の進退に関する騒動だった。 「神社本庁では職員宿舎の売買を巡り、 [全文を読む]

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