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習近平氏のコントロール下にある金正恩(Avalon/時事通信フォト)

2018年6月に開かれた初の米朝首脳会談から8か月が経過したが、米朝間の最大の懸案事項である「非核化」は一向に進んでいない。果たして2月27、28日にベトナムの首都・ハノイで開催される2度目の首脳会談で何らかの進展はあるのか、それとも今回も“空手形”に終わるのか──。朝鮮半島問題研究家の宮田敦司氏がレポートする。 *** トランプ米大統領は金正恩朝鮮労働党委員長との首脳会談にこだわっているが、 [全文を読む]

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