私たちが「次の東京医大」を見分ける方法

プレジデントオンライン / 2018年8月21日 9時15分

■東京医大の入院患者は不安を抱いたはずだ 東京医科大学(東京・新宿)の内部調査委員会(弁護士3人で構成)が不正入試問題で記者会見を開き、調査報告書を発表した。 8月7日に公表された報告書によると、医学部医学科の2次試験の小論文で、少なくとも2006年の入試から女子や3浪以上の男子の合格者数を抑える得点操作が繰り返されていた。

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