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写真=時事通信フォト

“結果にコミット”のキャッチコピーで飛ぶ鳥を落とす勢いだったRIZAP(ライザップ)グループ。しかし2018年11月の決算説明会で一転、業績予想を大幅下方修正し、新規M&Aの凍結を宣言した。一体なにが起きていたのか。公認会計士の川口宏之氏は「利益の源泉は『負ののれん』だった」と指摘する――。 ■「レバレッジ経営」を体現し、 [全文を読む]

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