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2007年09月19日、ベルリンでiPhoneのプレゼンテーションをするスティーブ・ジョブズ氏(写真=dpa/時事通信フォト)

アップルの創業者、スティーブ・ジョブズはプレゼンの達人といわれる。だが下手に真似すると、プレゼンは大失敗となる恐れがある。トップ・プレゼン・コンサルタントの永井千佳氏は「ジョブズがプレゼンの理想型と思っている人が多いが、それは大きな勘違いだ。まず自分のタイプを見極めて、自分にあったプレゼンをすべき」と指摘する――。 ※本稿は、 [全文を読む]

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