写真

実業家の堀江貴文氏(撮影=小学館写真室)

政府は人手不足を解消するため、外国人労働者を増やそうとしている。しかしそれは効果のある施策なのか。実業家の堀江貴文氏は「『人がやらなくてもいい仕事』を人がやっている。外国人の労働者をアテにするより、各業界でロボット化を急いだほうがいい」と指摘する――。 ※本稿は、堀江貴文『僕たちはもう働かなくていい』(小学館新書)の一部を再編集したものです。 ■iPhoneXが証明する画像認識能力の高さ AIやロボットは着実に、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング