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これがアンドロイド観音「マインダー」(撮影=鵜飼秀徳)

京都の寺にアンドロイド観音「マインダー」が登場した。身長は1m95cmで、開発費を含む総事業費は1億円。ジャーナリストで僧侶の鵜飼秀徳氏は「手を合わせたが独特の空気や畏れを感じなかった」という。この寺は、なぜロボットの仏像を造ったのか――。 ■仏像の概念を根底から覆したアンドロイド観音「マインダー」 当然のことではあるが、 [全文を読む]

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