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写真=AFP/時事通信フォト

日本語学校はこの10年で2倍以上に急増している。その急増を支えているのは、労働目的で来日している「偽装留学生」だ。彼らはビザ更新が目的で、日本語を学ぶ意欲は低い。ジャーナリストの出井康博氏は「偽装留学生ビジネスには、ひとたび手を染めれば抜けられないうまみがある」と指摘する――。 ※本稿は、 [全文を読む]

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