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土屋氏のアップルウォッチ。NIKEとコラボモデルのスポーティな穴あきベルトに変えて職場でも着用する

ビジネスの現場でも見かけることの多くなったスマートウォッチ。葬式のような厳粛な場でも着用したいという人たちもいる。ITガジェットジャーナリストの土屋亘氏は「そもそもアリ/ナシの二元論で考えるものではない。スマートウォッチの本質は『ものそのもの』ではなく『使い方』にある」という――。 ■アップルウォッチを着けて採用面接に行った日のこと 5年ほど前のことだ。ある企業の新卒採用面接の前に友人とお茶をしていた。 彼は、 [全文を読む]

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