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※写真はイメージです(写真=iStock.com/sutichak)

「冷房が苦手」といって、就寝時にエアコンを消してしまう人がいる。だが、それは命を危険にさらす行為だ。医師で早稲田大学准教授の西多昌規氏は「熱帯夜であれば一晩中使うことが望ましい。蒸し暑い環境で寝続けると、睡眠不足になるだけでなく、熱中症になるリスクがある」という――。 ■「昔はエアコンなしでも眠れた」にだまされてはいけない 今年は5月で真夏日を記録したこともあって、 [全文を読む]

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