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無住になってツタが絡まった鳥居(宮崎県で) - 撮影=鵜飼 秀徳

日本国内には約16万の寺社があるが、その4割は20年後までに消滅すると予想されている。ジャーナリストで僧侶の鵜飼秀徳氏は「全寺院の4割は年収300万円以下で、『坊主丸儲け』はごく一部。このままでは寺社はなくなる一方だ」という——。 ■お寺や神社の数がコンビニや郵便局の数より多いことが示す意味 コンビニ、 [全文を読む]

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