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日本メディアの代表取材に応じるカルロス・ゴーン被告=2020年1月10日、レバノン・ベイルート[代表撮影] - 写真=時事通信フォト

カルロス・ゴーン被告が隠密裏に決行したレバノンへの逃亡、そして日本の刑事司法制度への痛烈批判。日本政府も反論に出たが、それは公正の思考に拠っていないと橋下徹氏は指摘する。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(1月14日配信)から抜粋記事をお届けします。 ■ゴーン氏に対する日本政府の主張に満足する者は中国を批判できない レバノンに逃亡したカルロス・ゴーン被告は、 [全文を読む]

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