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■株式投資に興味をもっていた「新規の層」が市場に流入 コロナショックにより、日経平均が大きく下落した3月、国内の個人投資家は8454億円の買い越しとなりました。現金取引による買越額は1兆516億円を記録しており、日銀のETF(上場投資信託)買い1兆3456億円に次いで、国内の個人投資家が3月の急落時に日本株を大量に購入していたことになります。 [全文を読む]

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