写真

※写真はイメージです - 写真=iStock.com/1970s

人口13億5000万人の巨大市場インドで、日本企業は存在感が薄い。なぜなのか。著述家のグルチャラン氏は「日本人は日本人がいるところにしか進出しない。つまり冒険心がない。日本人ビジネスマンの商人魂はひ弱だ」という——。 ※本稿は、グルチャラン・ダス、野地秩嘉『日本人とインド人』(プレジデント社)の一部を再編集したものです。 ■日本企業の存在感が薄れ、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング