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小雨が降る中、災害ごみが積まれた道を進む男性=2020年7月11日午前、熊本県人吉市 - 写真=時事通信フォト

九州・中部地方を中心とした豪雨では、自治体が定める浸水エリアから外れ、河川から離れた建物も多くの被害を受けた。不動産コンサルタントの長嶋修氏は「こうした立地にもかかわらず浸水した一戸建てには、大まかに3つのタイプがある」という――。 ■浸水エリア外でも多くの建物が被害に 令和2年7月豪雨は、 [全文を読む]

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