シリア北東部のハサカ県にあるアルホール避難民キャンプでは、予防できる病気で子どもが命を落とし、女性は不衛生な環境での出産を強いられているーー過激派勢力「イスラム国」とシリア民主軍(SDF)の最終戦が起きたデリゾールから逃げてきた人びとだ。このキャンプは現在7万3000人が滞在し、すでに満員の状態だ。 [全文を読む]

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