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15日、新華網によると、中国山東省青島市のスーパーマーケットで14日、商品の賞味期限切れを指摘した客が派出所に連行されるという騒動があった。資料写真。

2017年3月15日、新華網によると、中国山東省青島市のスーパーマーケットで14日、商品の賞味期限切れを指摘した客が派出所に連行されるという騒動があった。 この店に1人の客から電話が寄せられたのは11日のこと。その言い分は「ビールを3本買ったが賞味期限が切れていた。賠償金として2000元(約3万3000円)支払ってほしい」というもの。店舗責任者は「以前にも同じようなことがあったので全てのビールについて賞味期限が切れていないことは確認済みだった。おかしいと思って防犯カメラの記録を調べてみたら驚きの光景が…」と話し、 [全文を読む]

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