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17日、韓国・東亜日報によると、大型消防ヘリの導入を推進している韓国消防庁が、1年前に大規模な人身事故を起こした機種の購入を計画していることが分かり波紋が広がっている。写真はソウルの消防署。

2017年8月17日、韓国・東亜日報によると、大型消防ヘリの導入を推進している韓国消防庁が、1年前に大規模な人身事故を起こした機種の購入を計画していることが分かり波紋が広がっている。 消防庁傘下の「中央119救助本部」が、救急患者搬送や森林火災、高層ビル火災に迅速に対応するための多目的ヘリコプターとしてエアバス社の大型ヘリ(EC225)2台の購入契約を進めており、現在、価格交渉が最終段階で早ければ9月中に契約する予定であることが16日分かった。 [全文を読む]

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