写真

北朝鮮が弾道ミサイル発射を予告している米領グアムのテノリオ副知事とデナイトグアム政府観光局局長が日本記者クラブで会見し、「ミサイルがグアムに着弾する可能性は0.000001%」として、是非とも常夏の楽園グアムに来てほしいと訴えた。写真は会見風景。

2017年8月21日、北朝鮮が弾道ミサイル発射を予告している米領グアムのレイモンド・テノリオ副知事とジョンネイサン・デナイトグアム政府観光局局長兼CEOが日本記者クラブで会見し、「ミサイルがグアムに着弾する可能性は0.000001%」として、「観光客への影響はないので、是非とも常夏の楽園グアムに来てほしい」と訴えた。 テノリオ副知事は「北朝鮮からの“脅威”について報道機関が報道し始めてから現在に至るまで、ただの一度たりともグアムにおける警戒レベルが変更されていない」と指摘。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング