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13日、韓国メディアによると、韓国で朴槿恵政権当時、大統領府が14年に起きた旅客船セウォル号惨事以降に国家危機管理の基本指針を違法に変更していたことが明らかとなった。資料写真。

2017年10月13日、韓国・JTBCによると、韓国で朴槿恵(パク・クネ)政権当時、大統領府が14年に起きた旅客船セウォル号惨事以降に国家危機管理の基本指針を違法に変更していたことが明らかとなった。 朴前政府はセウォル号惨事以降の数年間、メディアや野党から「コントロールタワーの役割を果たせなかった」との指摘を受けるたびに「大統領府は災害のコントロールタワーではない」と主張してきた。 [全文を読む]

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