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21日、韓国メディアは、南北境界の板門店の共同警備区域(JSA)で亡命する際に銃撃されて重体になり、その後意識を取り戻した北朝鮮兵士が初めて「ここは南側か。南韓(韓国)の歌が聴きたい」と話したと報じた。写真は板門店。

2017年11月21日、韓国・東亜日報によると、南北境界の板門店の共同警備区域(JSA)で亡命する際に銃撃されて重体になり、その後意識を取り戻した北朝鮮兵士が初めて「ここは南側か。南韓(韓国)の歌が聴きたい」と話したという。 複数の情報消息筋は20日、2度にわたる大手術を受けた後に入院治療していた北朝鮮兵士が最近、 [全文を読む]

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