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日中平和友好条約締結から今年で40年になる。日本問題の専門家・高洪氏ら全国政協委員は取材に、日中関係の改善はチャンス期を迎えているが、今後も不確定要因が多くあると指摘した。

日中平和友好条約締結から今年で40年になる。日本問題の専門家・高洪氏ら全国政協委員は取材に、日中関係の改善はチャンス期を迎えているが、今後も不確定要因が多くあると指摘した。中国新聞社が伝えた。 ■関係改善のチャンスを迎える 元中国社会科学院日本研究所所長の高洪全国政協委員は「現在日中両国は正常な軌道に戻る調整期にあるが、 [全文を読む]

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