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6日、韓国・東亜日報は、北朝鮮南西部の黄海北道で4月22日夜に発生した、中国人観光客32人が死亡、2人が重傷を負ったバス事故の責任者が処刑されたと報じた。資料写真。

2018年6月6日、韓国・東亜日報は、北朝鮮南西部の黄海北道(ファンヘブクト)で4月22日夜に発生した、中国人観光客32人が死亡、2人が重傷を負ったバス事故の責任者が処刑されたと報じた。 記事によると、北朝鮮内部消息筋は、人民軍所長で金剛(クムガン)開発総会社(KKG)のファン・ヨンシク総社長とKKG政治局長ら4人が銃殺されたと明らかにした。 [全文を読む]

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