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29日、韓国・SBSによると、韓国のSK建設が建設中だったラオスのダムが決壊した事故の原因として、ラオス政府は「自然災害」を有力視しているものの「人災」の可能性にも大きな関心を寄せているという。

2018年7月29日、韓国・SBSによると、韓国のSK建設が建設中だったラオスのダムが決壊した事故の原因として、ラオス政府は「自然災害」を有力視しているものの「人災」の可能性にも大きな関心を寄せているという。 申聖淳(シン・ソンスン)駐ラオス大使は同日、「ラオス政府はダムの事故原因について自然災害だったとの見方を強めているが、施工に問題がなかったかどうかについても関心を寄せている」と述べた。 [全文を読む]

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