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18日、韓国・京郷新聞によると、米国の市民団体が「日本はお金で正義を買おうとしている」と主張した。写真は慰安婦問題解決を訴えるプラカード。

2018年11月18日、韓国・京郷新聞によると、米国の市民団体が「日本はお金で正義を買おうとしている」と主張した。 記事によると、米国の中国系市民団体「慰安婦正義連帯」のリリアン・シン共同議長はこのほど日本で開かれたシンポジウムに出席、その後に韓国を訪問した。取材当日、シン議長は手を取り合って立つ3人の少女とそれを眺める年配女性が描かれた蛍光グリーンのTシャツを着ていた。Tシャツには「ComfortWomenMemorialSanFrancisco(サンフランシスコ慰安婦記念碑)」とも書かれていたという。シンポジウムには韓国や中国など計8カ国14の市民団体が集まり、 [全文を読む]

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