写真

18日、韓国メディアは、韓国の卓球界が東京五輪を前に、「指導法を変えなくては」と憂慮していると報じた。資料写真。

2018年12月18日、韓国・YTNによると、韓国の卓球界が約1年半後の東京五輪を前に、日本のような指導法に変えなければならないとの考えを示している。 今月13日から16日まで韓国で開催された2018ITTFワールドツアーグランドファイナルで日本人選手が中国人選手を抑えて男子シングルスと女子ダブルスで優勝したことや、先月のスウェーデンオープンで伊藤美誠が女子シングルスで優勝したことをきっかけに、韓国卓球界では「指導法を変えなくてはならない」という声が上がっているという。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング