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5日、韓国・マネートゥデイは、韓国では近年、マイナスの話題が浮上した企業に対し、消費者が不買運動を展開するケースが相次いでいるが、その一方で、不買を強要する雰囲気を快く思わない市民も増えていると伝えた。写真は韓国のユニクロ。

韓国では近年、パワハラや性差別などマイナスの話題が浮上した企業に対し消費者が不買運動を展開するケースが相次いでいる。その一方で、不買を強要する雰囲気を快く思わない市民も増えているという。5日、韓国・マネートゥデイが伝えた。 記事によると、韓国では先月、フライドチキンのフランチャイズ「Kyochonチキン」会長一家が社員を暴行する様子が映った動画が公開された。動画はネット上で「パワハラ企業」だと炎上し、 [全文を読む]

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