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中国メディアの新浪網は7日、中国のJ―10C(殲10C)戦闘機が、同シリーズ初期タイプのJ―10Aと比べて、最高速度でマッハ0.4、航続距離が250キロメートル低下していると紹介した。写真はJ―10C。

中国メディアの新浪網は7日、中国のJ―10C(殲10C)戦闘機が、同シリーズの初期タイプのJ―10Aと比べて、最高速度でマッハ0.4、航続距離が250キロメートル低下していると紹介した。 J―10は成都飛機設計研究所が開発した単発ジェット戦闘機。初飛行は1998年で中国軍(空軍および海軍)での配備が始まったのは2005年とされる。生産機数についてははっきりせず、 [全文を読む]

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