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14日、韓国メディアは、ソウル・京畿・大邱など全国203カ所で事故発生の可能性のある異常兆候が発見されたと報じた。写真はソウル。

2018年12月14日、韓国・朝鮮日報によると、韓国地域暖房公社が「韓国全国の老朽した熱輸送管を緊急点検した結果、ソウル・京畿・大邱など203カ所で事故発生の可能性のある異常兆候が発見された」と、13日に明らかにした。 記事によると、暖房公社は今月5日から12日まで、全国の熱輸送管2164キロメートルのうち20年以上使われている686キロメートルを対象に、熱画像カメラと人員93人で緊急点検を行った。 [全文を読む]

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