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13日、韓国メディアはサムスンの中国スマートフォン市場占有率が0.7%まで落ちたと報じた。2013年には占有率20%だったが、なぜここまで売れなくなってしまったのか。写真はサムスンのスマホ。

2018年12月13日、韓国メディアの韓国経済はサムスン電子が中国天津の携帯電話工場を閉鎖することを決定したと報じた。中国スマートフォン事業の不振により、12月末で工場の稼働を中断するという。 記事によると、サムスンの今年7~9月における中国スマートフォン市場占有率はわずか0.7%だった。販売量でいうと70万台ほどである。外国メーカーでは米アップルが7.7%を占めたが、 [全文を読む]

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