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22日、韓国メディアは、韓国国防部がレーダー問題などに関する韓国側の情報を米国と共有してきたと報じた。写真は韓国・大統領府。

2019年1月22日、韓国・聯合ニュースによると、韓国国防部が「レーダー照射問題と日本の哨戒機の低空飛行に関する韓国側の立場と情報を、米国と共有してきた」と明かした。 記事によると、国防部関係者は同日の記者懇談会で出た「今回の事件と関連し、米国が仲裁またはどちらの立場であるかの表明はあったのか」という質問に対し、「米国が仲裁したという話は、公式に聞いてはいない。 [全文を読む]

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